2017年08月20日

相八楽団 奉納演奏で、村民を大いに唸らせる

20178月8月20日に行われた、相八楽団の壮挙をここに明らかにする(記事書き込みは2018年1月)
まずは祭礼当日のスナップをスライドショーにしたものをご覧ください
(写真は志立錬氏撮影、音楽は浜辺の歌を音楽ソフトで作成)
当日の画像も残っているのであるが、関係者全員の同意がとられなかったので、公開はしていません。


当日の演奏に代わり、ソフトで作成した音をアップします。(このように演奏することになっていましたが、当然このように、演奏できませんでした。)


急遽太鼓を八木茂氏にお願いしましたので、本番では大分にぎやかになりました。


反省点
PA機材が不十分だったので、お互いの音を聴きあう演奏ができなかった。
電気的に増幅しようとせずに、生音だけで演奏するとどうなるか、実験したい

複雑な和声は不要だったかもしれない、2声部+チェロ等、(つまりメロディーと対旋律と低音部)
ぐらいがよいかもしれない、奉納演奏本番後、忘れ物で境内に戻った時に聞いた、お囃子には、存在感があったのです。
パッツオが苦心惨憺した編曲が、負けていたのです、、、、
ぐやしいが、痛感したのです。

こうなれば、もっと人数を増やしたいし、踊りも取り入れたいし、舞台にはアッと驚く仕掛けを、取り入れたいと、、、、

この記事は2018年1月12日に書いていますが、まだ半年以上時間があるので、必死に知恵を絞りたい、、、
しかし、パッツォの前頭葉(脳みそのどこで考えているか知りませんけど)は、2月のライブでいいところを見せるかで精いっぱいなのだ。
posted by パッツオ at 21:00| Comment(0) | スローミュージック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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